3×8=24 【くだらないことを真剣に考える】

くだらないことを真剣に考えて、どーでもいいエッセイを、意味も無く書き続ける。

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例えば、髪の毛を生徒に例えるとします。

ツルツルの坊主の状態から六年間、髪の毛を伸ばしたとします。
その六年分の長さをこれからもキープするとします。
そうすると、その人の頭は小学校(六年制)になるわけですよ。

根元の毛は生え始めたばかり、つまり入学したてのピカピカ一年生。
毛先の方は入学して以来六年もの間グングン伸び続けた六年生。
そしてこの学校では定期的に『散髪』という名の卒業式が催されるわけです。

つまり、何が言いたいのかというとですね。
様々な試練(カラーリングやパーマ)を乗り越えて成長してきた六年生である毛先を
もうちょっといたわってあげてもいいんじゃないかなぁー、と。
いくら枝毛になってるから、ちょっとくらい痛んでるからといって、
邪険に扱うのはやっぱりかわいそうだなー、なんてことを
トリートメントをしながらふと思った今日この頃。

あー、くだらない。
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