3×8=24 【くだらないことを真剣に考える】

くだらないことを真剣に考えて、どーでもいいエッセイを、意味も無く書き続ける。

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こういうの好きだゎー。

   →ゴハン


これをやっていたら、なんとなく『グルーヴ地獄V』を思い出しました。
『グルーヴ地獄V』を知らない方々の為に、ウィキペディアより抜粋。

概要
1998年1月8日、ソニー・ミュージックエンタテインメントから発売された。価格は4800円。生産本数が少なく、中古ショップで発見するのが少々難しい。

目的
ゲームの目的は「音源集め」。ミニゲームで稼いだ小銭をガチャガチャ(ガチャポン)に入れ、出てきた音(音源)を組み合わせてDJプレイをする。

楽しみ方
このゲームにおける肝は往々にして音源集めなどより、バイトと呼ばれるミニゲーム群だろうとよく言われる。どのようなミニゲームがあるか、以下に挙げる。

・ボールペンコウジョウ
延々と流れてくるボールペンの本体にキャップをかぶせていく。このミニゲームにはBGMがなく、「キュ」「ポン」という音しか聞こえてこない。成績が良いと、いいことが起こる。(?)

・薪割り
薪を延々と割っていく。動物やそのほかの物を割ると失敗。動物にそっくりな薪もあるので注意。失敗時の音楽はドリフのコントでズッコケの際に使われるものと似ている。

・崖レース
チキンレース。プレイヤーが崖から落ちたときの絶叫は秀逸。キャラはマリオに似ている。
など。

実際のところ、これらのミニゲームにはあえてPSで作る必要があるのか疑わしいゲームが多いのだが、ゲームの内容以外に面白さを感じるプレイヤーは多いらしい。また、現在から振り返ると、個々のミニゲーム内容は任天堂のGBA用ソフト、「メイドインワリオ」シリーズの内容に非常に近い。



ちなみに、この『地獄グルーヴV』をプロデュースしたのは
何を隠そう、あの人なんですよ。
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