3×8=24 【くだらないことを真剣に考える】

くだらないことを真剣に考えて、どーでもいいエッセイを、意味も無く書き続ける。

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今日はネタが無いので、過去記事の使いまわしで場をしのぐ作戦。


ある友達との会話で、なぜかシブガキ隊の話になった。
「ねぇねぇ、シブガキ隊3人とも名前言える?」

「うん、言えるよー!モックンがモトキでしょ」
「そうそう」

「それから、マックンだっけ?あれが花まるの人でー」
「言えてねぇーじゃん! つーかそれ、ヤックンだから!」

「あと、フックンが布施博!」
「間違ってるし!」



モックン、ヤックンと一緒に布施博が踊ってるなんて
想像しただけで…… う゛っっ……。



こんな超大ボケをマジでかましてたYちんも
今頃どこで何をしているのやら。
Yちん、これ見てピンときたら連絡ください。
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ようこ 「あのぅ……」
店員 「ハイ、なにかお探しですか」
ようこ 「かっこいい彼氏が欲しいんですけど」
店員 「申し訳ございません、当店にはちょっと……」
ようこ 「無いですか、やっぱり」



注:この店員さんはあたしの知り合いです。
いくらあたしでも、まったく見知らぬ店でこんなことは出来ませんよ。ハハハ。
高校の時、隣のクラスに純平くんという人がいまして。
なにやら彼の名前の由来は、
「純粋な助平(スケベ)になるように」
との願いを込めて、お父さんがつけてくれたらしく。
いゃー、なんともステキなお父さんじゃないですか。
がんばって立派に、純粋なスケベになるんだぞ!

いまごろ純平くんはどこで何をしてるやら。
急にふと思い出してみました。
子供の頃、こんな遊び歌がありました。
ようこなんで「よ」で行きましょうか。
   よっちゃんよちよち より屋のよーすけ
   よってよられて より殺されて
   よりよりパンツに 穴あいた

「よ」の部分を、自分の名前の頭文字に変えるんですよ。
だから、「ぱっちゃん」だったらこうなるわけですよ。
   ぱっちゃんぱちぱち ぱり屋のぱーすけ
   ぱってぱられて ぱり殺されて
   ぱりぱりパンツに 穴あいた

コレを友達に聞かせたら「パリパリさせんでえぇがな」というツッコミがきました。
ちなみに、「きっちゃん」だとかなり惨い歌になりますねぇ。
8年程前、ちょっと訳ありで婦人科に通ったことがあります。

学校の先生のお話が出たところで、ついでにもうひとつ先生のお話をしましょう。
あー、思い出すだけでも苦いお話だゎー。
出来ることなら、あまり人には知られたくない苦い話ですが
放っておくと腐る怖れのある深い罪なので、告白します。
あたしが高校一年生だったころの話です。
こんな事件がありました。
高校の頃、ある人に「ムシ」って呼ばれてました。
何と呼ばれようと、あだ名だと思えばそぅ気にならないもんです。

ちなみに、あたしはその人のことを「ヒジキ」って呼んでました。
「おぃ、ムシー!」
「んだょ、ヒジキッ!」
てな具合に。

おだてにおだてて「キャー、ヒジキー!」なんてのせてあげると
「君がぁ 望むならっ♪」って歌いだします。
そこですかさず「ヒジキッ!」って合いの手を入れる。
するとヒジキはこう言います。
「ヒジキ、還暦☆」

意味がわからないですね。
あたしにもサッパリわからないです。
もういいです。帰りますよ。さよぅなら。
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